販促の必要はない!?

販促のご提案をすると、返ってくるお客様のお言葉ランキング!

第一位
「うちはうまいものを提供しているから販促なんかしなくていい!」
第二位
「売上が厳しくて販促費なんかでない!」
第三位
「そんなものにお金をかけるなら、他にかけるものがある!」
その他
「販促なんか効果ない!」「そんな暇がない!」「めんどくさい!」「高くて手が出せない」

そして、あるコンサルティングの先生は、お店の繁盛の条件を下記の様に示しておられます。

「商品力・雰囲気・接客・割安感の掛け算である。」

それでは下図のように、すべての条件が揃っているポテンシャル(可能性)の高い①と全く揃っていない③の領域のお店は、説明できるのですが、②や④の領域のお店はどのように説明がつけるでしょうか?

図-売上とポテンシャルの相関関係

図-売上とポテンシャルの相関関係

飲食店として、商品力・雰囲気・接客・割安感は、絶対にはずす事のできない、大切な要素です。しかし、お店の努力がお客様にメッセージとして、届かなければ何の意味も持ちません。

販売促進は、メニュー・チラシ・ファサード、そして従業員の皆さんのトークなど、あらゆる手段を通じてお客様のご来店を願う手段なのです。そして、その思いをより効率的に且つ有効な手段をご提案するのがイワサキ・ビーアイの仕事なのです。

創業以来80年、飲食店の「繁盛のお手伝い」一筋、是非一度ご相談ください。

前のページへ

次のページへ